何だ?この女っ

直木賞作家だぁ?頭、オカシイんじゃないか?
8/22付けだかの日本経済新聞夕刊に掲載されたプロムナードっつぅ
この女のエッセイ・・・吐き気がする。
異常だとしか思えない。
「自分の家族(飼い犬・飼い猫)が産んだ子猫や子犬を
自分で〆た」だと?
そんなの異常行動を「エッセイ=作品」として全国紙に掲載するだと?
基地外だとしか思えないわ。
動物愛護の観点からしても「動物虐待」に該当すると思えるし、
社会的観点からしても
公人の書いたものに触発される頭のオカシナ奴が
居るかもしれない危険性を孕んでるって事に気づかなかったのか?
ホラー作家だから人をビビラセてナンボの商売だろうけど
こりゃ、ビビラセルんじゃなくて思いっきり
不快にさせる内容だろ?
えっ???!!!この女は異常だって思う記事をまた、見つけてしまった。
7/7付けのエッセイだった。
記事はあえて載せないけど、どうやらこの人、
ドライブの楽しみは
「鶏の死骸を見つける事」にあるらしい・・・。
どーなってんだ?頭の中。
どうやら、拾った鶏のフレッシュな死骸は、
この人が食べる
らしい

そして傷んだ死骸は飼い犬・飼い猫の餌になるんだと・・。
最初の話に戻るけど「避妊去勢するのは猫や犬が可愛そう。
動物の《生》を無視してるから・・・」てな事を書いている。
そして「自己責任で生まれた子猫・子犬を〆た」と書いている。
自分の子供を取り上げられてサクサクと〆られる母犬・母猫の
体の負担や気持ちの負担は無視かい?
一般的に動物愛護の観点では「避妊去勢して〆られる子犬子猫を
産ませない、もしくは避妊去勢しないでいて繁殖してしまった場合、
飼い主の責任の元で終生飼養するか新しい飼い主さんを探す」が
基本だろーーー?何、考えてんだ?コイツはっ

どうかこんなエッセイを読んで「そか

自分の責任で
〆ればいーんだ♪」なんて基地外が増えませんように
この女の本は買わない。地獄に落ちて欲しい。その前に、フランスの法律、日本の法律両方に抵触してるんだから
さっさとトッ捕まえて欲しい・・・。
ぽちっ宜しく!
